1)

「スタジアム・アリーナを満員に」(プロスポーツチーム・リーグ運営組織対象)
ファン・観戦者拡大マーケティング分析、プロモーション施策の立案〜実施支援、WEBサイト改善、広報ツール開発制作

2)

「スポーツのチカラで地域をもっと元気に」(自治体対象)
スポーツを活用した地域活性化施策コンサルテーション
スポーツツーリズム企画提案、スポーツ振興計画策定支援

3)

「スポーツスポンサーシップを次のステージへ」(企業対象)
スポンサーシップ効果測定・最適化支援


【業務実績例】

▼ 「日本ラグビーフットボール協会」:観戦者数データ・チケット販売データ分析(2017年)
▼ 「秋田ノーザンハピネッツ」(Bリーグ):観戦者・ファン拡大のエリアマーケティング分析(GIS:地理情報システム活用)(2017年)
▼ 「Vリーグプレミア女子」:スマホ利用型観戦者調査の実施(2017年)
▼「FC今治」(サッカーJFL所属):観戦者調査の実施(2015年〜)
▼「SC相模原」(J3所属):観戦者調査の実施コーディネート(2015年)
▼「東京八王子トレインズ」(Bリーグ):観戦者調査の実施(2015年)

▼ シンポジウム「スポーツを活かした地方創生」企画運営(早稲田大学スポーツビジネス研究所主催 2016年)

※弊社代表(菅 文彦)個人の関連実績も含む。





名称

株式会社スポーツ&ソーシャル総合研究所

代表者

菅 文彦(代表取締役)

所在地

〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-31 クリエイト紀尾井町

メールアドレス

info [@] sports-social.jp   ※ [@] を@に変えてご送信下さい。





菅 文彦(カン フミヒコ)

1970年生まれ。ヤフー株式会社、広報・マーケティングコンサルタントを経て、株式会社スポーツ&ソーシャル総合研究所を2015年設立。

[社会人大学院]
2015年3月 法政大学大学院公共政策学研究科 修士課程修了
2015年4月〜 早稲田大学大学院スポーツ科学研究科 博士後期課程

[教員・研究職]
2016年4月〜17年3月 桜美林大学 総合科学系健康福祉学群 非常勤講師(講義:スポーツマーケティング)
2016年4月〜 早稲田大学スポーツビジネス研究所 リサーチ・アシスタント
2017年4月〜 法政大学 現代福祉学部 兼任教員(非常勤講師)(講義:コミュニティスポーツ論)

[執筆]
ゴールデン・スポーツイヤーズが地方を変える
間野義之(著)・三菱総合研究所(執筆協力) 徳間書店 2015年
※分担執筆部分)
第4章 取り組みが始まっている、スポーツによる地域づくり
事例:自転車新文化の推進(愛媛県)、「ニュースポーツ」の活用、地域サッカークラブと市民の意識変化(愛媛県今治市・FC今治)、プロスポーツ振興とコミュニティ再生・再編(山形県天童市・モンテディオ山形)、プロスポーツによる人口増加の可能性(新潟県聖籠町・アルビレックス新潟)など。

スポーツツーリズムと地方創生 〜しまなみ海道のサイクリングを事例として〜
(早稲田大学スポーツビジネス研究所(RISB)レポート Vol.2 2016年2月)








Copyright(C)Research Institute for Social Vitalization through Sports All Rights Reserved.